わん・わん・わんこ+わん!

ゴールデンレトリバーのラブとあいと奈々、 トイプー親子のyouとchaco 5ワンとママの日記です。

今日は曇り時々雨



数日間、琵琶湖オフ会の記事が続いている間も

我が家のわんこ達、変わりなくとても元気でした。


2010,9,30お散歩1 





2010,9,30お散歩2 

今朝も寒いくらいの朝

わんこ達にはとても快適なようで元気いっぱいお庭で遊びました。



2010,9,30お散歩3 

今までどのように書けばよいか、

の文章力でうまく書けるか、色々悩みましたが

ラブの病気のことではたくさんの方々に心配していただいていて

ちゃんとご報告しなければと思い

それにラブの血管肉腫の闘病記をきちんと残すためにも

避けては通れない事と思い 記事にすることにしました。



5月にラブの腫瘍が見つかり

脾臓を摘出して、病理検査の結果、血管肉腫と診断され

これまで抗がん剤(カルボプラチン)治療を受けてきました。

獣医さんは腫瘍の専門医、なんの不安もなく信頼して治療していたのですが

思うところあって、転院することにしました。 

 

転院なんて、ラブがこんな大変な病気の時にとんでもない話

腫瘍を早期発見してくださって、見立てもたしか

しかも腫瘍の専門医、この病院以外にどこに行けるというの

ラブのことだけではなく、これからあいやyou達のことも考えなければ・・・


色々、色々、考え悩みました。


そして今月13日 6回目の抗がん剤治療を前にして

肝臓に腫瘍がみつかりました。

転移なのか新しく出来た物なのかはわからないと言われましたが

最後の先生の一言

「この子、早いかも!」

この言葉で、やはり後数ヶ月の余命なのだと覚悟が出来ました。

そして15日、6回目の抗がん剤投与

「じゃあ、また3週間後に・・・」と言われ

後、数ヶ月の間、抗がん剤治療していくだけなら

ラブと穏やかに治療できる病院を探そうと思いました。 
 
もう先のことなど考えられなくなり

ただ、今のことラブのことしか考えられなくなって

新しい病院を探しました。


そして先週の水曜日、チビ達をトリミングに出している間に

お友達ママさんに紹介してもらった、ある病院のW先生とお話しさせていだだきに行きました。

5月の病理検査の結果と今までの治療内容をまとめた物も見ていただきました。

W先生は肉腫と癌の違いから詳しく説明してくださり

「これからどのようにしていくかは飼い主さんが決めること

僕は色々なことを提案させてもらって、サポートさせてもらうだけです。」とおっしゃいました。

は「今まで通りの治療でけっこうです。ただ気持ちよく病院に通え

できれば、長い抗がん剤治療の後には、この子の頭をひとなでしてくださって

がんばったね!の一言でもかけてもらえればそれでいいです。」と答えました。

W先生は「出来るだけご期待に沿えるようにします。これからは楽しいこといっぱいしてあげて

美味しいものたくさん食べさせてあげてください。

前の先生は腫瘍の専門医でいらして治療に間違いはないと思います。

僕は専門ではないので、抗がん剤について少し調べさせてください。

1週間後にお電話ください」とおっしゃいました。

1時間近くW先生とお話させてもらって

何よりもわんこのことを一番に考えてくださる先生であること

そして飼い主の考えを尊重してくださることがわかり

スッキリした気持ちで

あの日初めて、ラブと二人でカフェに行きました。


2010,9,30お散歩4 

病院を変わること、とても勇気のいることです。

特に長年お世話になった病院をはなれることとても覚悟のいることです。  

 


2010,9,30お散歩6 

そんな勇気をにくれたお友達

いつもラブとのことを心配してくれるお友達の後押しがあったから、強くなれました。

何も言わなくても、ネットの向こう側での心を察し、心配してくれるお友達

ほんと、ありがとう


2010,9,30お散歩7 

そして、ずっとずっとの相談に乗ってくれているお散歩友達

一人で思い悩んでいるのは辛いものですが

色々話を聞いてくれるお友達

ほんとにありがたいです。


2010,9,30お散歩8 

 

ただ、これから穏やかな気持ちで医療が出来さえすればよいと、転院したのですが

W先生、思っても見なかった、提案をしてくださいました。

そのことについては、長くなってしまったので明日にさせてください。


ここまで、ない頭を駆使して今日ほとんど一日かけて書きました
 
一生懸命書いたのですが、やっぱり文章苦手

わけがわからないかもしれませんが

とにかく今は、明日に向かって明るい気持ちでいられています。






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ママさん、ご苦労様。
ママさんの気持ち、ひしひしと伝わりました。

今日のブログを読みながら、
ふと、病床にあった頃の父の事を思い出しました。
決して、大きな病院でも、最新の設備が整った病院でもなかったけれど、
あたたかかったんです。
時には、病室がカラオケルーム(看護師さんが歌をうたってくださって)のようになったり、
院長が自ら、父の大好きな囲碁のお相手をしてくださったり・・・

治る見込みのない病であっても、父が最後まで人間らしく、穏やかな日々を過ごせるように配慮してくださり、エールを送り続けてくださった病院のスタッフの皆さんに、今でも感謝しています。

あいラブyou家のみなさんが、明るい気持ちで前に進めることが
何より嬉しいです。




はじめてコメントさせていただきます。

勇気ある決断をされたのですね。
ラブちゃんのために一生懸命頑張っていらっしゃるママさんをいつも
応援させていただいていました。
「この子、早いかも!」とおっしゃった先生の言葉、余りにも非情ですね。
ラブちゃんのこと、とても大切に思い頑張ってこられたママさんやパパさんを傷つける一言だと…怒りを感じてしまいました。

w先生のご提案がどんなものかわかりませんが、
ラブちゃんが一日でも長くニコニコで過ごせますようにお祈りいたします。




ラブちゃんが大変な時に、大きな決断を強いられていらっしゃったんですね。「この子、早いかも!」の一言は、あまりにも無神経で腹立たしく思います。これからはW先生と一緒にラブちゃんの治療頑張って下さい。Believe! ラブちゃんの生命力、治癒力、抗癌剤、家族の愛情、全て信じて前に進んでいって下さいね。

いろいろ

病理(診たて)に関してはすべて経験がものをいうので言葉は悪いですが沢山死なせてしまってもそれの結果をちゃんと自分なりにまとめてる獣医さんがいいと思います。

ゴールデンには腫瘍(特に悪性)で亡くなる子が多いのでそれの予防は無理としても少しでも病状が進まないようにいろいろ学会などで発表されてる発売前の新薬を試される獣医もいます。なってしまった事は後悔しても仕方ないですが発見後いかに有意義に生き抜けるかが大切だと思います。
石川県にも腫瘍に関しての専門医もいますしここから一番近くて(遠いですが)愛知県にもいい獣医さんがいます。
命に関わる事、飼い主が出来る範囲でいいので納得できるまで動いてあげて下さいませ。

麻酔一つにしても福井県にはニューファンドランドに適切な量を出せないので私は県内の人にはお譲りしてないんです、お譲りする際はお近くにニューファンを診れる獣医さんがいる事が条件の一つですから。

セカンドオピニオン、私は賛成ですよ。

ママさん 大きな決断をなさったんですね。
訳がわからないなんて・・・
きちんとお気持ちが伝わってきました。

周りの誰よりもラブちゃんのことを愛して、考えているのはママさんなんですから。

たくさん考えた上でのご決断は おそらく最善のものだとわたしは思っています。

楽しいことおいしいことのたくさんの時間を ラブちゃんと過ごしてあげてください。

ママさん
大丈夫!
ちゃんと伝わってますよ(^-^)

ママさんの思いも
ラブちゃんに伝わってます。

明日じゃなく今日を大切に
当たり前の日々に感謝しながら

ラブちゃんを遠くから応援してますよー♪

私も茶々丸の時(発病時)に、パピーの頃からお世話になってた獣医を代えました。
その時のことを思い出し・・ママさんの気持ちが痛いほどわかって、朝から涙です。
私たちも1番に茶々丸の事を思いだした結論でした。
それが、正解だったのかどうかは今だにわかりませんが・・。
それでも、6ヶ月間ゆるい治療でも幸せな日々を送ることが出来ました。
(後悔がなかったと言ったらウソになるけどね)

ママさんご家族が出された結論に同意してくださる先生は
きっとこれから、色々助けてくださると思います。

けど、その前にラブちゃんはまだまだニコニコさんですよ。
ママさん!頑張って!(頑張ってらっしゃるのは承知の上のエールです)

もしも…もしも…私がラブちゃんだったら
ママさんのその選択はとても嬉しいと思います。
飼い主が悩んで決めた治療法が その子にとって一番なんです。
ただ早期に腫瘍を発見してくださって ママさんにラブちゃんとの時間の大切さを知らせてくださった今までの先生への感謝も忘れずにいてください。でなきゃ旅行も行かなかっただろうし あんなに琵琶湖へ行くこともなかったと思います。
(ラブちゃんの場合あのまま気付かなかったら突然に逝ってしまう可能性もあったのですから…)
穏やかに過ごしたいというのが一番の願いですね。
一日、一秒を大切に過ごしてください。応援していますよ!


正解です

勇気ある選択に応援します
実は・・・(長くなったらごめんなさい)
華子が胃捻転になった時、夜遅かったのですが行きつけの先生・そうでない先生アチコチに電話しまくり・留守電の入れれるとこは入れ捲りましたが、ドコもつかまりませんでした
そして夜中の3時に行きつけの先生から電話がありました
留守番電話入れてたからね
そしてすぐ来るように言われ行くと一見して胃捻転との判断
すぐにでも手術が必要だけど、手術しても助かる可能性は10%・手術代は結構高いです。決めるのは飼い主さんですっと言われました
もちろんたとえ10%でも可能性があるなら、お金はいくらかかっても構いません。借金してでも払いますのでお願いしますってしていただくことに・・・

手術後先生が言われたのは「入院は絶対です。でも華ちゃんは入院したら精神的にダメになりそうなのでお母さんも一緒に入院してください」っと言われ私は、ずっと華子と添い寝させていただきました
夜中にウツラウツラしてたら先生が点滴交換に来てたりってこともありました
そして3日後先生に言われた言葉「華ちゃんも落ち着いてきたし1時間だけお風呂に入りに自宅に帰っていいですか?」
そうなんですよ!先生は3日間一歩も病院を離れなかったんです

「気になることがあったら僕の携帯番号言いますから、すぐに電話ください」っと言って先生は自宅に帰られました

後でいろんな人に聞いたら、親を一緒に入院させてくれる病院ってないよ
親が常にいたら手を抜けないしね

結局華子は5日目でダメでしたが、私は先生を恨んでません

獣医さんでは1頭亡くなると7頭の患者が減ると言われてるそうですが、私は7頭増やしてあげたいとさえ思いました

もちろん桃子も桜子も、今でもお世話になってます

もしかしたら他に腕のいい先生いるかもしれません
この先生の腕がいいのか?わかりません

だけど・・・
必要なのは腕だけですか?
信頼関係って大切じゃない?
この子のために一生懸命してくれることが必要じゃないでしょうか?

今だから言えるけど、最後の最後まで華子に付き添えれたこと
華子はきっと喜んでくれてると思う
先生に感謝してると思う

ラブちゃんもママの選んでくれた道に感謝してますよ

頑張ってください・・・みんな応援しています

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楽しさで~自己免疫力UPUP ♪♪♪

おはようございます~~。

 いつも読み逃げしています^すみません・。。。

☆☆僕は色々なことを提案させてもらって、サポートさせてもらうだけです☆☆

 ドクターさんお謙虚で素敵なお言葉に感動しました。。。

☆☆☆これからは楽しいこといっぱいしてあげて 美味しいものたくさん食べさせてあげてください。

 楽しければ自己免疫力がUP↑UP↑UP↑
 
 私自身スイス・Lausanneで骨癌と共生中です。
 今の世話になっているGeneva・doctorも謙虚。
 西洋医学だけでなく中国漢方の併用、鍼灸の併用を積極的に
 受け入れていただいてます♪~♪~。
 6年目ですが激痛時々で~日常生活は仕事ができています♪♪♪。

話したいことは、たくさんあるのに、言葉がみつからない。

なんて、伝えたらいいのか、わからない。

近くにいたら、ラブちゃんを抱きしめてあげたいのに、できない。
ママさんに、笑いかけてたいけど、できない。

もどかしくて、悲しい。

でも、きっと、仲間に囲まれて、ラブちゃんと、ママさんは
いつも通りに笑ってるはず。

ラブちゃんと、家族のみんなが、穏やかに、楽しく、濃い時間を
過ごすこと、、ねがっています。

毎日 拝見しながら・・・コメント出来ずにいました。

ブログの中の ラブちゃんの笑顔が すごく可愛くて・・

見ているだけでは 病気には見えないくらい
元気そうで・・

病院の転院 ママさんが決断した事なので
間違いないと 思いますよ。

後悔のない様に 毎日を過ごして下さいね!!

ラブちゃんにとっては ママさんの笑顔が最高の薬だと
私は思います。

ママさん
心穏やかに
ラブちゃんと歩いていきましょう
微力ですがママの心の支えの一人にしてくださいね

うちのゆめの調子が昨日から良くなく
発作が頻発しております
座薬とお薬づけにしてしまいブルーなきもちです。
でもママのブログに勇気付けられていることは何よりも支えです。
いつもありがとう★

2回めのコメントです。大変勇気のいる決断だったと思いますが、今のラブちゃんのにこにこ毎日を過ごせてる生活をみせてもらっていて、わたしも賛成します。

完全に治るものなら別かもしれませんが、腫瘍だけをみるのがいいいい治療とは思えません。わたしも5月に骨肉腫の肺転移で11歳のゴールデンを亡くしていますが、抗がん剤をやって再発した時点で、先生のアドバイスもあり積極的な治療はやめました。

がんにいいといわれるフードやサプリを食べさせ、楽しく毎日を過ごすことにおもきを置いて、たくさん思い出作りをしました。

亡くなる1週間くらいまえに病状が変わり病院に連れて行きました。
レントゲンをとればいろいろわかるけれど、その費用でおいしいものを食べさせてあげてください。と、言ってくれて、いまのこの子にしてあげられる一番いいことはなんだろうと、1時間近く一緒に話して下さって、犬をなでてくれて、治療は何もなしでした。

この時点で、先生はわかってられたと思うのですが、その気持ちがうれしく私たち家族は今でも感謝の気持ちでいっぱいなんです。

うまく書けませんが、ワンコにとっては、今この瞬間をこの毎日を家族に囲まれ、笑顔で楽しく過ごすこと。なんだと思います。

読ませていただき、読みながら涙してしまいました。。。
私もシェリルのガン治療を続けていく中で、転院をしました。
転院することの覚悟と勇気・・・
たとえ、その病院が名医といわれていても・・・
病気としか向き合ってくれず、シェリルと向き合ってくれていなかったこと・・
シェリルに向かって「足を切り落としたほうが早いかも」と言ったことに
不信感をつのらせたのが転院を考えるきっかけでした。
先が見えている病気だからこそ、
私としては、シェリルを見てほしかった。考えてほしかった
ママさんの
「長い抗がん剤治療の後には、この子の頭をひとなでしてくださって
がんばったね!の一言でもかけてもらえればそれでいいです。」
その通りなんです・・・。

転院先の病院では、病気と向き合うだけではなく、
シェリル自身と向き合ってくれました。
「頑張ったね!」と、毎回先生をはじめ看護士さんが頭を撫でてくださりました。
余命数日・・・できる治療もなくなり
先生は「あとは、おウチでゆっくりと大切に時間を過ごしてください」と
おっしゃり、みなさん総出で私達の車を見送ってくださいました。
でも、その後何度も先生からシェリルの容態を気にして電話をかけてくださり、
アドバイスもくださりました。
シェリルを亡くした後、先生から1通のお手紙がきました。
その手紙は、感謝の涙のでるような内容でした。
シェリルだけではなく、私のケアもしてくださったのでしょうね。

ママさんの不安な気持ちは、人事ではありません。


穏やかに楽しく、大切な時間を過ごしてください。。。

医者は治療する人であり、人やワンコの命の長さを決める人じゃないと思います
医療従事者として(人ですが)言っていいことと絶対に言ってはいけないことがあると思います

ママさんパパさんがいいと思ったことが ラブちゃんにとって一番なのだと思います
もちろん 今まで診て頂いた獣医さんに感謝の気持ちはお忘れでないと思いますし、
ママさんが信頼できる獣医さんが一番ラブちゃんにとっていい先生なのではと思います

私は父が危篤時に呼ばれ帰省し 医者に状態を聞いたら まずこの言葉でした
『お気の毒ですが…』
まだ呼吸をして生きている父がいるというのに
この場でこの言葉…本当に情けないと思いました

ママさんがこれだけラブちゃんを思い、思い悩まれたことを思うと涙が出てきます

ラブちゃんはママさんに感謝してると思います
ラブちゃんあいちゃんyouちゃんchacoちゃんはママさんのニコニコ笑顔を
いっぱい見たいと思ってると思います
ママさん ゆっくり過ごして下さいね

ラブちゃんにとっての一番は、ママさんが一番と思った事だと思います。
勇気ある決断ですね、でもそうじゃなくてもラブちゃんは幸せを感じていると思いますよ。
ママさんの愛が伝わっているもの。

私もエルを病院に連れて行く勇気をもたなくてはいけません。この歳ですから・・・治療か、自然か・・・日々悩んでいます。
本犬が辛くないのならこのまま・・・でも・・・悩みはつきませんね。。。

どうかこの先も皆さんの笑顔が続きますように・・・

お久しぶりです。

ママさんの気持ち、分るなぁ。
今まで信頼してきた人からの言葉、それがどんだけママさんを苦しめたかも
分ります。
私も去年風大を亡くしてから掛かり付けにしていた病院と疎遠になりつつあります。
その病院が悪いわけではないのだけど、あれ依頼信頼できない状態が続いてます。
ママさんの診察後に、頭を撫でてくれればそれでいいという言葉、とても温かさを
感じます。そして、その要望に応えようとする先生も素敵です。
ママさん、ママさんの周りにはいつもラブちゃんとママさんのことをちゃんと見守ってくれているお友達が一杯いる。これも素敵な事です。

これからもラブちゃんの為に、大切な時間を充分愉しんでください。

ママさんの決断 らぶちゃんにとっていいことなんじゃないかと思います。

ずっと毎日 らぶちゃんの日々がみせてもらってました。
ママさんの愛情のもと、らぶちゃんは ほんとうにしあわせだと思います。

何より飼い主の愛がすべてですものね

わかりにくくなんてないですよ~ママさんの言葉 ちゃんと理解できました。

きちんと考え 何がらぶちゃんのためになるのか 思い悩み

らぶちゃんに通じていると思うのです。

病院を選ぶことって ほんとにむつかしいですよね

でも、ママさんの信じる道を進んでください。

応援してます!!

ラブちゃんのために考えられたこと 私はママさんの考えを尊重します。

私はミッキーの時に 転院を何度も考えました。
でも出来ませんでした。
それを今も後悔しています。

私が選択したことはよかったのか、悪かったのか・・・
それは今もわかりません

でも 愛しい子を思う必死な飼い主は
ちょっとした言葉が嬉しかったり 傷ついたりするものです。

ロディは今違う病院にお世話になっています。
この病院に出会えたのは ミッキーからの贈り物だと思っています。

ママさん応援しています。
今までの先生の治療も間違ってないはずだから
今度の先生のところでも ラブちゃんに負担がかからない
そしてご家族の愛情たっぷりでラブちゃんと楽しい時間を過ごしてください!!

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ママさんが決めたことに間違いはないと思います。
これからは新しい先生の元で、
明日に向かって笑顔で頑張りましょう。
微力ですが私も応援しています。

あいラブyouママさんへ
ママさんの気持ち、ちゃんと伝わっていますよ。
家の前犬のユキは病気が見つかった時点で手遅れでした。
するだけの事をして、治療する事がこの子にとって苦痛となると
判断した時に、どうするかの判断は飼い主さんにゆだねると
言って下さり、その子にとって1番良い生活を送らせてあげたいと
言って下さった病院がたまたま掛かりつけの病院だったので
ラッキーでした。
飼い主が信頼でき、納得できる看病と生活が出来る事、
これが1番大事な事ですよね。
どんなに言われてもこの子だけはもしかしたら助かるのかもと
飼い主としては、どんな時でも期待を持ってしまうのです。
悪気なく言われた言葉だろうけども、人は傷つくのです。
ママさんの決断を応援していますからね(*´∀`*)

WILL母さんへ

お父様は、最後までお幸せだったのですね。
辛い時にこそ、人の心がありがたいもの
辛い時にこそ、穏やかな気持ちでいたい
そして穏やかに見送ってやりたいそう思いました。
色々悩みましたが今はスッキリした気持ちです。
また愚痴や弱音を聞いてもらうこともあるかもしれませんが
よろしくお願いしますね。

ジュリアははさんへ

ジュリアははさん、ありがとうございます。
普段はなんでもない言葉でも、時には心に突き刺さることもあります。
これからは、よけいなことは考えず、ラブのことだけ考えて
穏やかな気持ちでいたいと思いました。
どうかこれからもお見守りくださいね。

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midasjennyさんへ

こんな時に決断していいものかどうか悩みましたが
今だからこそ決断する時かと思いました。
獣医さんの一言が引き金を引いてくれたのかもしれません
普段はなんでもない一言でも、時には心に突き刺さるものです。
W先生の謙虚さに惹かれ、これからお任せしようと思いました。
私の単なるわがままかもしれませんが、後悔はしないつもりです。
ありがとうございます。

ケンシロウPさんへ

セカンドオピニオンのつもりではなかったのです。
前の先生はとても信頼できる先生だったのですが
とってもお忙しすぎるようで・・・
これからは穏やかに治療できればよいと思っています。
私の身勝手なのかもしれませんが、私にとってもラブにとっても良いことだと思い
決断しました。

ハッチさんへ

私のわがままなのですけどね
ラブの前ではいつも笑顔でいたいし、穏やかでいたいと思っています。
ですから、色々悩みましたが決断しました。
ラブにとって良いことだったかどうかはまだわかりませんが
後悔しないよう、これから穏やかにすごしていきたいです。

mokoさんへ

ありがとうございます。
わかってもらえましたか?
ただの私のわがままなのかもしれません。
でも後悔せず、最後まで穏やかに過ごしていきたいと思っています。

祈っています。

初めてコメントさせて頂きます。
 何気ない日々こそがいとおしく、大切で感謝しなければならないということを、『わん・わん・わんこ+わん!』を拝見し、いつも感じています。
 写真で拝見しているラブちゃんの、どの表情もいとおしくて大好きです。
 ただただ、ラブちゃんがいつまでも笑顔でいてくれること、元気でいてくれること、病気が治ることを祈っています。ラブちゃんに何もしてあげることが出来なくてすみません。

みどちゃんへ

病院を変わることとても勇気の要ることですよね。
ただの私のわがままなのかもしれませんが
後悔のないよう、これから穏やかに過ごしていけたらと思います。
これから辛い時期に入っていくのかもしれません
わんこを飼っていれば一度は経験しなければいけないこと
弱い私だけどラブと一緒に頑張ります。

久美さんへ

もちろん先生には感謝しています。
早期発見してくださって、今までラブが元気でいられるのは先生のお陰です。
ただ、先生お忙しすぎるようです。
ですから、もうラブは穏やかな時の中に移らせたいと思いました。
私のわがままなのかもしれません、ラブにとって良かったかどうかもわかりません
でも後悔のないよう、毎日を大切に過ごしていきます。

華ママさんへ

華子ちゃん良い先生に恵まれて幸せだったんですね。
桃子も桜子も、安心ですね。
前の病院の先生にはよくしていただいて感謝しています。
私のわがままだと思うのですが、これからは穏やかに治療していきたいと思ったのです。
ラブのためによかったのかどうかはわかりませんが
後悔しないように頑張ります。

Changun-kunさんへ

そうなんです、私もW先生の謙虚さに惹かれました。
楽しいことならいっぱいさせてあげる自信あります。
ラブは食いしん坊なので美味しいものもいっぱい食べると思います。
それで免疫力アップして頑張りますね。
Changun-kunさんも病気と戦っていらっしゃるのですね  
6年目ですか!そんなのお聞きすると勇気が湧いてきます。
ラブもChangun-kunさんに負けずに頑張ります。
ありがとうございました。

ミルさんへ

ミルさんいつもありがとうございます。
ミルさんの暖かいお気持ちよくわかっています。
心配してくださって、エールを送ってくださって
どれだけ励みになっていることか
だから、ラブも私もいつも通りニコニコですよ
ミルクちゃんに会うまでは頑張りますよ!

hotdogs3さんへ

いつもありがとうございます。
ほんとにラブはとっても元気なんです。
病気ことなんて忘れてしまうくらい元気なんです。
転院のことはわたしのわがままなのですが
これからはラブと穏やかに治療していきたいと思っています。

あずき姉ママさんへ

ママさん、色々ありがとうございました。
お陰でこれから心穏やかに治療していけそうです。
これからも私の弱音や愚痴を聞いてくださいね。
ゆめちゃん心配です。
出来るだけ、発作の起きないように、辛くないようにしてあげてください。
何も出来ませんが、お力になれることあったら言ってくださいね。

ラムママさんへ

ラムママさんも辛い経験をなさったのですね。
抗がん剤は毒のような物だと聞きました。
出来るだけ体の中には入れたくないものです。
私もサプリなどできるだけのことはしてやろうと思っています。
何が一番ラブのためになるのか、わかりませんが今出来る事を後悔のないようにしていきたいと思っています。
少しでも元気な状態が続くよう、そして少しでも楽しいことが出来るよう頑張りたいと思います。
ママさんちのわんちゃん(ラムちゃん?)
良い先生に恵まれ、優しいご家族の愛に包まれ、最後まで幸せだったのですね。
ラブも最後まで笑顔でいれるよう頑張りたいと思います。

シェリルままさんへ

シェリルままさん、私も言葉を選んで昨日の記事を書きましたが
ママさんの思いとまったく同じです。
ママさんのコメント読ませていただきながら私も涙が・・・
シェリルちゃんもママさんも転院してよい先生に恵まれ幸せでしたね
ちょっとした心遣いで勇気が出たり、頑張れたりするものですよね。

転院、とても勇気の要ることだったのですが
今はスッキリした気分で、新しい病院で治療を頑張ろうと思っています。

タスハmamaさんへ

普段は耳を素通りする言葉でも、時には心に突き刺さることもあります。
辛い時にその一言が突き刺さると、もう抜けなくなってしまいます。
前の獣医さんへの感謝の気持ちはお忘れませんが
これからは穏やかな気持ちで治療を続けたいと思っています。
ただ、私のわがままでラブにとっては良かったのかどうかわかりませんが
後悔の内容これから頑張っていきたいと思っています。

みかんさんへ

わんこは何も話せなくて意思も伝えられない飼い主がすべてですよね。
それだけに責任が重いです。
私のわがままからの転院ですが、決して後悔することのないよう頑張ろうと思います。
治療か、自然かほんと悩みますね。
でも一度信頼できる獣医さんにご相談なさってはいかがですか?
やっと家族になられたんです、
ずっとみかんさんとエルちゃんの穏やかな時が続きますように・・・

fatmamaさんへ

昨日はご馳走様でした。美味しかったです!
普段は何気に聞き流してしまう言葉でも
辛い時には心に突き刺さってしまう物です。
抗がん剤治療、長い時間足に針を刺されて自由に動けないわんこ
やはり終わったあとには、優しい言葉の一つもかけてやって欲しいです。
その優しさだけで十分だと思っています。
新しい先生はわんこのことを一番に考えてくださる先生のようです。
無駄なお薬も出さない先生のようです。
信頼して治療していこうと思っています。
そうなんです、いつも心配してくださるお友達がいることとても幸せです。

あんずママさんへ

私の決断、ラブにとって良いことだったのかどうかわかりませんが
私が穏やかにいれば、ラブもきっと幸せなはずだと思っています。
いつもニコニコで治療できることが一番ですから
ラブが大変な時に決断しなくても良いことなのですが
今だからこそ決断しようと思いました。
後悔のないよう頑張ります。

nezuさんへ

私もラブのために良かったのか悪かったのか
きっといつまでもわからないと思います。
でも今の気持ちが大切かなと決断しました。
そうなんです愛しい子を思う必死な飼い主は
ちょっとした言葉が嬉しかったり 傷ついたり
そして強くもなれます。
これからは心穏やかに、治療していけたらと思います。
後悔のないよう頑張りますね。

ma*yuさんへ

私のわがままなんですけどね
でも後悔のないよう頑張っていきます。
いつもわんこの前ではニコニコでいたいですから
たまにma*yuさんの笑顔も見れれば百人力ですよ。
遊びに来てくださいね。

ミルパパママさんへ

わかっていただけましたか?拙い文章で・・・
ユキちゃんは最後まで幸せだったのですね。
何より、飼い主が穏やかな気持ちでいなければ
わんこのお顔も曇ってしまいます。
わんこは純粋だから純粋な気持ちで一緒に治療しなければ
良い結果は生まれてこないと思いました。
私の勝手からの決断だったのかもしれませんが
後悔のないようがんばります。

チョコロンさんへ

ほんと、ラブが病気になってから特に思います。
何気ない日々が一番の幸せだと
お陰さまでラブは病気とは思えないくらい元気で
いつもニコニコです。
この笑顔をいつまでも曇らせないよう、頑張っていきたいと思っています。
これからも見守ってくださいね。

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